SONY
RHT-G1000
¥OPEN(予想実売価格15万円前後)
発売:2005年10月20日

テレビスタンドにAVアンプと6本のスピーカー(フロント2本/サラウンド4本)、サブウーファーを一体化したフロントサラウンドシステム

ビジュアルグランプリ2006 ≪ホームシアター大賞≫受賞モデル
ビジュアルグランプリ2006 ≪サウンド部門≫受賞モデル

【SPEC】
<アンプ部>
●総合出力:510W ●実用最大出力:フロント/85W+85W、サラウンド/85W+85W、サブウーファー/170W ●入力端子:D端子映像×3系統、コンポジット映像入力×3系統、デジタル音声入力×7(光4系統、同軸3系統)、アナログ音声入力×4系統 ●出力端子:D端子映像×1系統、コンポジット映像出力×1系統 ●電源:AC100V、50/60Hz ●消費電力(待機時):125W(0.3W以下) ●外形寸法:約1,205W×495H×510Dmm(端子接続時 550Dmm) ●質量:約64kg
<AVスピーカー部>
●ユニット(防磁型):フロント→バスレフ方式・フルレンジ・6.5cmコーン型、サラウンド→バスレフ方式・フルレンジ・6.5cmコーン型×2、サブウーファー→16cmコーン型×2

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テストレポート
テレビスタンドにAVアンプと6本のスピーカー(フロント2本/サラウンド4本)、そしてサブウーファーを一体化。「バイブレーション・キャンセリング・サブウーファー」は、本体の前面と背面に設置し2つのユニットで互いの振動を打ち消し合うこと、そのユニットを収めたボックスと本体との接合点を極力減らすこと、の2点により、重低音の再生を損ねることなく、床などへの振動伝播を低減する。
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