VGP2013

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25 VGP 2013Checkホームシアター製品 プロジェクター(10万円未満)?受賞製品のなかから注目モデルを厳選レビューホームシアター製品プロジェクター(30万円以上50万円未満)ホームシアター製品プロジェクター(10....

25 VGP 2013Checkホームシアター製品 プロジェクター(10万円未満)?受賞製品のなかから注目モデルを厳選レビューホームシアター製品プロジェクター(30万円以上50万円未満)ホームシアター製品プロジェクター(10万円以上30万円未満)EPSONEH?TW510¥OPEN <投票No.005> 映画もゲームも大画面で!3D 対応の入門プロジェクター いまリビングの大画面でブルーレイの映画、ゲーム、テレビ番組を鑑賞するリビングシアターに注目が集まっています。エプソンの「EH-TW510」は、3D映像に対応。リビングシアターの楽しさを広げてくれるアイテムです。3D映像は、専用の3Dメガネが左右交互に開閉し、それぞれの目がその目用の映像を見る仕組みのため、2D映像の上映と比較して画面が暗く見えます。そのため、3Dには画面の明るさが求められます。EH-TW510は、クラス最高峰の2700ルーメンの明るいランプを内蔵。3Dブルーレイの映画『ヒックとドラゴン』を視聴しても、画面全体が明るく、画面のなかをドラゴンが飛び立つ飛び出す映像はもちろん、映像世界の隅々まで見渡せて、映画の世界に没頭できました。さらに、本体にはスピーカーを内蔵。折り畳み型自立式の80型ワイドスクリーンが付属する、オールインワンモデルもありますので、はじめてプロジェクターを購入する人が、安心して使えるのもEH-TW510の魅力です。(折原)別売の3Dグラス「ELPGS03」はプロジェクターとの接続にBluetoothを採用。赤外線リモコンとも干渉しません。また内蔵バッテリーはUSBで充電する方式なので、何度でも繰り返し使えるのもポイントです。設置性の高さと3D 映像の明るさを両立 昨年、ワイヤレス伝送機能で一躍話題を集めた「EH-TW8000W」がさらに進化を遂げました。今モデルでは、液晶パネルの駆動速度480Hzに合わせて光学エンジンを最適化したことで、3D映像の明るさが従来比で最大15%向上。また、最短約3m(最長約6.3m)で100インチの投写に対応するなど、設置の自由度を高めた点も注目です。(永井)明るさと使い勝手を追求した一台 ワイヤレス伝送機能や3D映像の明るさは上位機「EH-TW8100W」と同様ですが、より手軽で使いやすさを目指したモデルです。スクリーンに対して斜め横の位置にプロジェクターを設置しても、縦横それぞれの台形補正をスムーズにできる「ピタッと補正機能」を搭載。スライドレバーを動かすだけのかんたん操作で補正できるので、エントリーユーザーにもおすすめです。(永井)EPSONEH?TW8100W¥OPEN <投票No.007>EPSONEH?TW6100W¥OPEN <投票No.006>Pick UPOrihara's EyeNagai's Eye Nagai's Eye※掲載商品には、一部当社にて取り扱いのない製品がございます。